| トップページ>自然塗料 |
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| 上柿渋 | ![]() |
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| 特徴:液がとても濃縮タイプで用途によって希釈でき数回重ね塗りすることで艶が出てきます。 ※上柿渋は乾燥後、日にちが経過するごとに色が濃くなります。 |
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| 容量 | 100ml | 250ml | 400ml | 1L | 2L | 5L | 18L | |
| 塗り面積 (原液1回塗りあたり) |
約0.8㎡ | 約2.0㎡ | 約3.2㎡ | 約8.0㎡ | 約16.0㎡ | 約40.0㎡ | 約144.0㎡ | |
| 上柿渋色人 | ![]() |
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| 特徴:一回で濃い色に仕上げることの出来る柿渋です。 注意事項※退色や色移り防止の為、必ず上塗りに上柿渋を塗り重ねてください。 |
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| 容量 | 100ml | 250ml | 400ml | 1L | 2L | 5L | 18L | |
| 塗り面積 (原液1回塗りあたり) |
約0.8㎡ | 約2.0㎡ | 約3.2㎡ | 約8.0㎡ | 約16.0㎡ | 約40.0㎡ | 約144.0㎡ | |
| 上柿渋の塗布方法 | ||
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| ①塗装準備 上柿渋と刷毛(ステイン刷毛又はニス刷毛)・研磨紙・マスキングテープ・水道水・ポリ容器(ポリバケツなど)を用意します。 |
②木地の調整 空研ぎ研磨紙#400番程度で木地表面を平滑にします。毛羽立ちや凹凸がひどい場合は#240番ぐらいで荒削りし細かく研磨します。 |
③マスキング作業 塗装しない箇所にマスキング(養生)します。 |
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| ④配合 上柿渋を同量程度の水道水で希釈します。(例 上柿渋1:1水道水) ※原液で塗布した場合、塗りムラや皮膜が厚くなり過ぎて、はく離する場合がございますので、希釈(薄めて)することをお勧めします。 |
⑤塗布 配合した上柿渋を毛の柔らかい刷毛でのばしながら塗布します。 |
⑥乾燥 十分乾燥させます。また、塗り重ねる場合は、十分乾燥させるか半日ほど乾燥させた後に塗布してください。 ※上柿渋は乾燥後、日にちが経過するごとに色が濃くなります。 |
| ●本うるし | ||||
| 製品画像 | 品名 | 説明 | 色目 | |
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■生漆(きうるし) | 漆の木から採取し爽雑物を除去した漆 | ![]() |
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| ■伊勢早漆(いせはやうるし) | ||||
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■朱合漆(しゅあいうるし) | 漆の木から採取しナヤシ等を施し爽雑物を除去した漆 | ![]() |
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■本黒漆(ほんくろうるし) | 鉄粉の混入で酸化させ精製した漆 | ![]() |
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■箔下黒 | 鉄粉の混入で酸化させ精製した漆(箔押用) | ![]() |
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| ※注意事項 漆は肌の弱い方はご使用を控えてください。又かぶれを引起す場合があります。 |
●色漆(色漆は、顔料と漆を練り合わせた製品です。) |
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容量:50g~ ※色漆単体で塗布した場合、艶がございませんので朱合漆等に混ぜてお使いください。 ※以下のものが基準色です。指定色もお承ります。 ※本漆を使用しておりますので取扱はかぶれ防止の為、ゴム手袋などを着用の上ご使用ください。 |
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| ※注意事項 漆は肌の弱い方はご使用を控えてください。又かぶれを引起す場合があります。 |
漆のDVD
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やさしく身につく漆のはなし『摺漆入門』 | DVD・VHF/42分/カラー 1995年真空社・制作 価格¥8,500(税込) |
| ●弁柄 | |||||
| 製品画像 | 品名 | 説明 | 色目 | ||
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■弁柄猩猩 | 古代から伝統的な顔料として使用しており明るさの中にしっとりとした落悔いた黒さが醸し出します。 | ![]() 弁柄使用例(弁柄と漆喰塗料) 参考:S邸 |
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■弁柄東洋赤 | ||||
| 自然油乾性油 | ||||
| 製品画像 | 品名 | 説明 | 色目 | |
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■亜麻仁油 | 亜麻の種子から抽出した油 | ||
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■ボイル油 | 亜麻仁油を熱酸化重合し、乾きを早くした油 | ||
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■桐油 | 桐の種子から抽出した油で油の中では皮膜が硬い油 | ||
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■くるみ油 | 胡桃の種子から抽出した油で皮膜は柔らかく色が焼けにくい油です。 | ||
| 自然油不乾性油(乾かない) | |||
| 製品画像 | 品名 | 説明 | 色目 |
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■椿油 | 椿の実から抽出した油で家具の艶出しや刃物などのさび止めなどに使用してきました。今日では化粧品などに使用しております。 | |
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